Minecraft 1.20.1
verity-5.7.3.jar
- リリース
- 5.7.3
- ローダー
- Forge
- ファイルサイズ
- 235.06 MB
- 公開日
- 2026年7月18日
- Project ID
- 1591438
JAVA版・BEDROCK版 プレイヤーガイド
VerityのJava版ModとBedrock版アドオンを区別し、自分のMinecraftバージョンに合う公開プロジェクトとファイルを確認できます。Forge 1.20.1のメインファイルは制作者の公開Modrinthページから入手でき、NeoForgeとBedrockは各制作者のCurseForgeページで確認します。
独立運営の非公式プレイヤーガイド
VERITY MOD ダウンロード
Java版とBedrock版では、プロジェクト、対応バージョン、ファイル形式が異なります。
verity-5.7.3.jar
verity-3.4.1.jar
互換性に関する注意: 開発者はこのNeoForgeブランチを非推奨とし、既知の不具合があると案内しています。
Verity (Stable) (1.1.0)-(26.3).mcaddon
ThatMob's Verity 3.1.0 by PnTMC [Add-on] - V26.30.mcaddon
VERITY MODとは
Verityは、ThatMobが制作した脚本付きMinecraftホラーシリーズのキャラクターとして登場し、その後、別の開発者がJava版ModとBedrock版アドオンを公開しました。物語の超常現象はフィクションですが、現在公開されているソフトウェアのプロジェクトとファイル履歴は実在します。
Java Editionでは、Modローダーで動くVerity JEのJARを使用します。Bedrock Editionでは、別々に管理されている.mcaddonパッケージをインポートします。ファイル形式も導入方法も異なるため、最初に自分のエディションを確認してください。
JAVA版の選び方
Verity JEのCurseForge Project IDは1591438です。現在のメインリリースは、Minecraft 1.20.1とForgeに対応するverity-5.7.3.jarです。ファイルページではバージョン、ローダー、公開日、サイズを確認してからダウンロードしてください。
Minecraft 1.21.1向けのverity-3.4.1.jarはNeoForge用として掲載されていますが、開発者自身がこのブランチを非推奨とし、多数の不具合があると案内しています。Forge、NeoForge、Fabricは置き換え可能な名称ではないため、異なるローダーのプロファイルにJARを入れても正常には動作しません。
BEDROCK版の選び方
CurseForgeには、UndertaletaleloverによるVerity BE(Project ID 1574632)と、PnTMCによるVerity — Bedrock Edition(Project ID 1575941)が掲載されています。どちらもMinecraft 26.30向けの.mcaddonを公開していますが、同じプロジェクトではありません。
一度に1つのプロジェクトだけを選び、制作者のページに書かれた実験機能や接続方法に従ってください。既存ワールドへ適用する前に、新しいテストワールドで動作を確認するのが安全です。
ダウンロードの確認
検索結果のタイトルや同じスクリーンショットだけでは、本物のファイルかどうかは判断できません。開発者名、Project ID、エディション、Minecraftの完全なバージョン、ローダーまたはパッケージ形式、ファイル名、公開日をCurseForgeのプロジェクト履歴と照合してください。
通常のJava版ModはJAR、Bedrock版アドオンは.mcaddonまたはプロジェクトが案内するパック形式です。EXEやMSIの実行、パスワード付きZIPの展開、無関係なブラウザ拡張の導入、Minecraftの認証情報入力を要求する配布ページは避けてください。
AI機能
Verity JEのプロジェクトは、Groqを使う会話機能とローカルOllamaの設定を案内しています。まずMinecraft、ローダー、Modだけでメニューとテストワールドを開けることを確認し、その後にプロジェクトの手順に沿ってAI機能を設定してください。
Modが読み込まれていても、APIキー、モデル名、エンドポイント、Ollamaサービス、マイク権限、音声デバイスの設定が違えば会話や音声は動作しないことがあります。開発者はAIテキストの多言語対応を説明していますが、音声認識と音声出力は英語のみでテストしたとしています。APIキーをスクリーンショットやログに載せないでください。
導入チェックリスト
最初にバックアップを取り、エディションとバージョンを合わせてから、ほかのModやパックを追加する前に動作確認します。
Java版はローダーとJARを使用し、Bedrock版は.mcaddonをインポートします。両者に互換性はありません。
ローダー、パック、実験機能、Modのバージョンを変更する前に、大切なセーブデータをコピーします。
開発者、Project ID、ゲームバージョン、ローダーまたはパッケージ形式、ファイル名を確認します。
新しいプロファイルまたは複製したワールドでVerityだけを起動し、その後にほかの内容を追加します。
ゲームが正常に起動してから、選んだプロジェクトのGroq、Ollama、接続手順だけを参照して設定します。
プレイヤーからの質問
はい。Verity JEはVarmiteYTによる公開CurseForgeプロジェクトで、ThatMobも作者として記載されています。Bedrock版には別の公開アドオンがあります。ただし、本物のプロジェクトが存在することと、同じ名前を使うすべてのミラーやファイルが安全であることは別問題です。
Forge 1.20.1のメインファイルは、制作者の公開Modrinthページからダウンロードします。NeoForge版はCurseForgeのファイルページを使用します。ダウンロード前に、Minecraftバージョン、ローダー、ファイル名、公開日が自分の環境に合っていることを確認してください。
現在の公開情報では、メインファイルはMinecraft 1.20.1のForge向けです。Minecraft 1.21.1のNeoForgeファイルも掲載されていますが、開発者はそのブランチを非推奨とし、多数の不具合があると警告しています。
はい。CurseForgeにはVerity BEとVerity — Bedrock Editionという別々の.mcaddonプロジェクトがあります。Java版のJARとは互換性がないため、選んだBedrockプロジェクトの導入手順を使用してください。
現在確認できるVerity JEの掲載情報はForgeとNeoForgeを指定しており、Fabricは記載されていません。Forge用JARをFabricプロファイルに入れたり、ファイル名を変更したりしても変換はできません。
はい。大切なワールドをコピーし、最初は専用プロファイルまたは新しいテストワールドで確認してください。アップデートや実験機能の変更前にも、動作していたファイルとワールドを残しておくと復旧しやすくなります。