Verity BE
Verity (Stable) (1.1.0)-(26.3).mcaddon
- 制作者
- Undertaletalelover
- リリース
- 1.1.0
- Minecraft
- 26.30
- Project ID
- 1574632
- 公開日
- 2026年7月25日
- ファイルサイズ
- 21.3 MB
BEDROCK版アドオン
Bedrock Editionには、開発者の異なる公開アドオンがあります。Java版JARを改名して作るものではなく、それぞれ固有の.mcaddon、対応バージョン、Project ID、導入手順があります。
VERITY MOD ダウンロード
Java版とBedrock版では、プロジェクト、対応バージョン、ファイル形式が異なります。
Verity (Stable) (1.1.0)-(26.3).mcaddon
ThatMob's Verity 3.1.0 by PnTMC [Add-on] - V26.30.mcaddon
公開プロジェクト
Verity BEはUndertaletaleloverが公開するProject ID 1574632のアドオンです。現在掲載されているバージョンは1.1.0で、Minecraft 26.30向けのVerity (Stable) (1.1.0)-(26.3).mcaddonです。
Verity — Bedrock EditionはPnTMCが公開するProject ID 1575941の別アドオンです。掲載バージョンは3.1.0で、Minecraft 26.30向けのThatMob's Verity 3.1.0 by PnTMC [Add-on] - V26.30.mcaddonです。名前が似ていても、マニフェスト、識別子、設定、サポート情報は別々に管理されています。
パッケージ形式
Java EditionとBedrock Editionは、実行環境、API、パッケージ形式、Modの仕組みが異なります。.jarを.mcaddonや.mcpackへ改名しても変換されません。Bedrockプレイヤーは、選んだアドオンのCurseForgeページから対応するパッケージを入手してください。
両プロジェクトはMinecraft 26.30向けパッケージを掲載し、Beta APIsまたは実験機能について案内しています。実際に有効にする項目はプロジェクトごとに確認し、関係のない実験機能をまとめて有効にしないでください。
ワールドへの導入
選んだ制作者のプロジェクトページから.mcaddonを1つダウンロードし、Minecraftで開いてインポートします。インポート成功はパックがゲームへ追加されたことを示しますが、すべてのワールドで自動的に有効になるとは限りません。新しいワールドのビヘイビアーパックとリソースパックを開き、そのパッケージが提供する構成要素を適用します。
続いて、同じプロジェクトの現在の説明に書かれたBeta APIsまたは実験機能だけを有効にします。期待するエンティティ、メニュー、操作が現れることを確認してから、長く遊んでいるワールドへ適用してください。接続コマンドや外部AIサービスが必要な場合も、選んだ開発者の説明だけを使用します。
重複パック
新しいファイルをダウンロードしても、Bedrockのストレージに古いコピーが残ることがあります。重複エラーが表示された場合は、以前のパックを無効化または削除してから、同じプロジェクトの新しいパッケージを再度インポートします。
一方のVerityプロジェクトのビヘイビアーパックと、もう一方のリソースやスクリプトを組み合わせないでください。更新前には有効なパッケージバージョンを記録し、ワールドを複製します。問題が起きたら、以前のパッケージとそれに対応するワールドのバックアップを同時に戻します。
インポートエラー
ファイルをタップしても何も起きない場合は、ダウンロードが完了しており、拡張子が.mcaddonのままか確認します。一般的な解凍アプリではなくMinecraftで開いてください。破損したダウンロード、古い重複パック、対応外のゲームバージョン、マニフェストの競合がインポートエラーの原因になります。
インポートは成功したのに機能が現れない場合は、そのワールドで必要なパックと実験機能が有効かを確認します。その後、ほかのパックを無効にして競合を切り分けます。サポートを求めるときは、制作者、CurseForge Project ID、アドオンバージョン、Bedrockバージョン、端末、Minecraftが表示した正確なメッセージを伝えてください。
端末の空き容量、ファイルアクセス制限、プラットフォーム固有のインポート方法も確認します。管理対象端末やコンソールでは外部コンテンツが制限される場合があります。回避策として案内される非公式の変換ツールやファイルマネージャーを安易に導入しないでください。
プレイヤーからの質問
選んだBedrockプロジェクトが公開する.mcaddonを使用します。Verity BEはProject ID 1574632、Verity — Bedrock EditionはProject ID 1575941です。開発者とProject IDを確認し、2つのプロジェクトを混ぜないでください。
できません。拡張子を.jarから.mcaddonや.mcpackへ変更しても変換にはなりません。Java版とBedrock版は実行環境、API、パッケージ形式が異なります。
インポートしただけでは、既存ワールドでパックが有効にならないことがあります。ワールド設定で必要なビヘイビアーパック、リソースパック、プロジェクトが指定する実験機能を確認してください。
使用中のプロジェクト、Project ID、パッケージバージョン、Bedrockバージョンを記録し、ワールドを複製してください。新しいパッケージはコピーしたワールドで試し、以前のパッケージと元のバックアップを残します。